LAP CMI シリーズ ≪ユーザーサポート≫
印刷領域の決定    仕上がり程度の確認
   
左図は、本講座で、通知表作成の見本として使用する「学習の記録」に関するシートです。

はじめに、印刷領域の大きさを、横は
間を、縦は間を計測して決定します。

印刷領域に関するパラメータは、下のボタンをクリックしてご覧いただける、自動書き出しのドラフト書式に記述します。




【ドラフト書式】
  
'印刷領域の大きさ(横幅)
AreaWidth=

'印刷領域の大きさ(縦幅)
AreaHeight=



上の書式に、
間、間の計測値を入力します。



上は、正誤チェック実行の結果です。

(')で始まる行は注釈文で、通知表の作成には関わりません。
   
   
「印刷領域」に関するパラメータ
印刷領域の決定するパラメータ
'  本ページで取り扱ったパラメータ書式 ↓ 
   

'印刷領域の大きさ(横幅)
AreaWidth= 152

'印刷領域の大きさ(縦幅)

AreaHeight= 240
書式記述と並行して、正誤チェックが行えます

学校用コンピュータソフト開発・販売 (有)ラップエディックソフト 
(Tel) 03-3585-4429、022-366-4405 http://www.laphouse.com
  
Copyright(C) 2008  LAP Edc. SOFT.  All Rights Reserved.